京野美麗 婿の股間へと手を伸ばしていった…



私はダメな母親です。義理とはいえ息子の、娘婿の股間のもっこりが気になってしまって…あんなに立派で硬いものを目の前に出されてしまったらと思うと興奮して眠れないのです…娘の婿が同居して1年。二世帯住宅の京野家はいつも笑顔で溢れていた。今日も食後の団欒に花を咲かせていた。美麗は婿の疲れをねぎらう為マッサージを。肩を揉みつつ視線を落とすと婿の股間がもっこり。今まで気にもしなかったのだが妙に気になってしまった。その後偶然婿の自慰を目撃した美麗は絶句した。婿のアソコは大きく立派で大量の白濁液を噴射させていたからだった。ある夜、美麗は夫との久しぶりに愛し合っていた。が夫は途中で萎えてしまい最後までは出来なかった。そんな美麗の欲求不満は日増しに増えて行き、婿の股間の事ばかり気になってゆく。ある日の午後。娘も夫も外出し、家には美麗と昼寝中の婿。婿が寝返りを打つともっこりが美麗の目に飛び込んできた。急にドキドキが止まらなくなった美麗はゆっくりと婿に近づくと、そっと婿の股間へと手を伸ばしていった…。

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