荒木瞳 息子の手つきは徐々に卑猥なものへと変わっていき…。欲求不満だった私



私には、毎朝お風呂に入る習慣があります。ある朝、いつものようにお風呂に入っていると息子が身体を洗ってくれると入ってきたのです。私は少し戸惑いましたが、優しい子に育ってくれたと嬉しく思っていました。しかしそれも束の間、息子の手つきは徐々に卑猥なものへと変わっていき…。欲求不満だった私は、そんな息子を拒むことができず最後まで受け入れてしまったのです。今思えばお風呂上りにバスタオル一枚だけでウロウロしていた私が知らないうちに息子を挑発していたのかもしれません…。
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